望月眼科 浄水通り院

日帰り白内障手術/網膜硝子体手術に対応
白内障について検査・相談予約する
白内障手術のイメージ

一生に一度の「白内障手術」。
目の奥(網膜)まで
丁寧に評価し、
最適な見え方を提案します。

白内障手術累計1万6000例以上の執刀実績。
九州大学病院病棟医長、外来医長を歴任した院長が、日帰り手術を執刀します。

麻酔は点眼のみ、痛くない手術 裸眼で見える喜び 手術は院長が担当

Q&A 手術への「不安」に
答えます

手術は痛いですか?

点眼麻酔(目薬)のみで行います。意識はありますが、痛みはほとんど感じません。手術時間はわずか10分程度です。

高齢でも大丈夫ですか?

体への負担が少ない「低侵襲手術」ですので、80代・90代の方でも受けていただけます。

手術後の見え方がちゃんと良くなるか不安です。

当院では、院長が白内障に加えて網膜硝子体領域の手術にも精通しているため、術前に目の奥まで丁寧に評価し、お一人おひとりの目の状態に合った治療方針をご提案します。「見え方の質」や「術後の生活」を具体的にイメージできるよう、わかりやすくご説明しますので、まずはお気軽にご相談ください。

FEATURES 当院の白内障手術
の特徴

極小切開手術
Feature 1

一度きりの白内障手術だからこそ、手術より前の説明に時間をかけます。

当院では、
・眼鏡なしで運転したい
・パソコン作業を快適にしたいなど、
具体的な生活シーンを踏まえて度数を決定します。 症例に応じて強化型単焦点眼内レンズ、マイクロモノビジョン法を用い、無理のない範囲で眼鏡に頼らない見え方を提供します。 「とにかく眼鏡を外したい」ではなく、「その人にとって本当に使いやすい視力」を重視しています。

アルゴス ベリオン
Feature 2

高精度なデジタル手術システム
「感覚だけに頼りません」

手術ガイドシステム「VERION(ベリオン)」が、目の位置や乱視の軸をデジタルでガイド。 光学式眼軸長測定装置「ARGOS(アルゴス)」が、マイクロ単位の精度でレンズ度数を決定し、裸眼での見え方の質を向上させます。

DOCTOR 医師紹介

院長 望月 泰敬
院長

望月 泰敬
(もちづき やすたか)

医学博士 / 日本眼科学会認定 眼科専門医

「白内障手術は、視力を回復させるだけでなく、人生の質を変える手術です。
大学病院で培った技術と経験のすべてを注ぎ、お一人おひとりの目に責任を持って私が執刀いたします。」

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